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.JPドメインは日本のccTLD(国別コードトップレベルドメイン)です。

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再取得 (詳細はこちら) N/A 初年度 $110.00 、2年目から通常価格
所有者変更 無料

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登録元

日本

登録開始時期

1986年

レジストリ

JPRS

WHOIS

http://whois.jprs.jp/ updated in real-time http://whois.jprs.jp/ (リアルタイムで更新されます)

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Gandi.netでの.JPドメイン登録について

価格: .JPの価格表をご確認ください。
対応するGandiとの契約: https://www.gandi.net/contracts

利用規約

登録資格: .JPドメインは日本に住所がある個人や法人(現地住所があるドメイン所有者、管理者連絡先が必要)が登録できます。必要に応じてGandiが無料で日本での管理者連絡先の提供をします。
登録可能文字: 3文字から63文字のアルファベットもしくはハイフン (登録するドメイン名の一番最初と最後でのハイフンの使用は不可)
IDN(国際化ドメイン名): 日本語使用可
登録期間: 1年間
サードレベルドメイン: なし

登録についての諸情報

更新: 期限日の7日前
紛争: ポリシー (JP-DRP)
移管(レジストラの変更): カスタマーケアまでお問い合わせください。
所有者の変更: カスタマーケアまでお問い合わせください。
削除の手順: ドメイン名が期日までに更新されない場合、レジストリによって削除されます。詳細はこちらをご確認ください。ドメイン名の復元(再取得)が可能な場合もあります。復元が必要な場合はカスタマーケアまでご連絡ください。 Whois: GandiのWhois上(https://whois.gandi.net)で登録情報が非表示になります。.JPドメインのレジストリであるJPRS社のWhois上では現在登録情報が表示状態になります。

FAQ (よくある質問)

ドメイン名とは何ですか?

ドメイン名はオンラインプレゼンス(インターネット上での存在感)に重要な役割を担います。ドメイン名を有効活用すると、あなたのウェブサイトにどうアクセスするか、どこにお問い合わせメールを送るかなどが簡単になります。ドメイン名はGandiのURLであるhttps://www.gandi.netの"Gandi.net"の部分になります。

ドメイン名がないと、ウェブサイトがホスティングされているサーバーのIPアドレスを直接打ち込んでウェブサイトにアクセスする必要があります(Gandiのホスティングサービスはこちら)。一つのウェブサイトにしかアクセスしないのであればそれでもよいでしょうが、複数のウェブサイトを使用する場合、ウェブサイトの名前とIPアドレスを一致させるリストを作成して毎回確認する必要があるでしょう。

上記の理由からドメイン名は役に立つ発明の一つとされており、ドメイン名があると(詳細はこちら)、ウェブサイトへの訪問者がウェブサイトやメールアドレスを見つけやすくなります。ドメインネームシステム(DNS)はウェブサイトがホスティングされているサーバーのIPアドレスから人間が覚えやすい名前に変換させるシステムのことです。

Gandiでドメイン名について確認

ドメイン名はどのように登録すれば良いですか?

ドメインを買ったことがない方はGandiのドメインショップで簡単に購入することができます。

既に登録したいドメイン名が決まっている場合:

  1. 登録したいドメイン名を入力して虫眼鏡ボタンを押してください。
  2. ドメイン名が登録可能な場合は、その価格が表示されます。カートボタンを押してカートに追加してください。
  3. ご注文を完了させるために、連絡先情報を入力してお支払いに進んでください。

ブランド保護のためプロジェクト名や企業名に一致したドメイン名を複数のエクステンション(例 .com, .net, .jp)で登録しておくことをお勧めします。一括登録時のドメイン名はGandiのシステムによっておすすめされ、登録をされる場合は最安値で購入することができます。

Gandiでドメイン名登録について確認

ドメイン名はどのように選べますか?

ドメイン名はできるだけ短く、洒落がきいていて覚えやすく、自分や提供しているサービスにとって意味のあるものである必要があります。また、企業や団体にとってドメイン名登録はその組織のインターネット上のアイデンティや商標、ブランドを守るために必要となります。

Gandiでは700種類以上のドメインエクステンションを提供しており、その中から自分にあったものを選ぶことができます。".com"などお決まりのものではなく、".best", ".app", ".online", ".dev"などサービスにマッチしたエクステンションの中から選ぶことができます。

ドメイン名検索時にドメイン提案機能で、おすすめのドメインエクステンションも一緒に表示されますのでご確認ください。

Gandiでドメイン名登録について確認

独自ドメイン名を使ったメールアドレスはどのように作成できますか?

Gandi.netでドメイン名を登録すると、登録した独自ドメイン名を利用して2つの無料メールボックス(3GB)を使用することができます。

独自ドメイン名を使用したメールアドレスは簡単に作成することができます。

  1. Gandi.netのドメイン管理ページに移動してください。
  2. 「メール」タブをクリックしてください。
  3. 「作成」をクリックして必要事項を入力してください。

ウェブサイトが他企業のサービスでホスティングされていたとしても独自ドメインでメールアドレスを作成することができます (詳細はこちらから)。

また、必要に応じて新しくメールボックスを購入したり、容量を50GBまで増やすことが可能です。メール転送機能、エイリアス作成、カレンダー機能など必要な機能全てが揃っています。ドキュメンテーションから詳細をご確認ください。

Gandiでメールについて確認

DNSSECでどのように自分のドメイン名を保護できますか?

ドメイン名の名前解決やその技術面での脆弱性をついたインターネットのインフラシステムを標的にした攻撃が年々増加しています。ドメイン名を安全に保護する一つの方法は保護したいドメイン名でDNSSECを有効化する、ということです。

Gandiでは簡単に使え、無料のDNSSEC管理機能をGandiで登録されたドメイン名向けに提供しています。GandiのLiveDNSネームサーバーを使用している場合、全ては自動で行われます。

DNSSECの使用方法:

  1. Gandiのドメイン管理ページに移動してください。
  2. 「DNSSEC」タブをクリックしてください。
  3. 「DNSSECを有効化する」をクリックしてください。

これだけで準備完了です。DNSSECを使用するとDNSキャッシュポイズニングからドメイン名が保護され、訪問者があなたのウェブサイトにアクセスする際にフィッ グサイトにリダイレクトされることもありません。追加のセキュリティとして、SSL証明書も使用しましょう。

外部ネームサーバーを使用している方もご利用でき、GandiのDNSSEC管理画面では鍵を4つまで追加することができます。(詳細はこちらの英語版ドキュメンテーションから)

GandiでDNSSECについて確認

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