.io ドメインの価格

.io

プロモ
.IOドメインはイギリス領インド洋地域の公式ccTLDです。また、「I/O」を表し、スタートアップやテック企業のウェブサイトにもよく使われています。

ドメイン名に含まれるもの

  • 初年度無料のSSL証明書
  • 2つのメールボックス (3GB)
  • 初回ホスティング購入50%割引

.ioドメインについて

.io ドメインを選ぶ理由

.ioドメインは当初、英領インド洋地域の地理的トップレベルドメインとして作成されました。io は「インド洋 ("Indian Ocean")」を意味します。 その後、このトップレベルドメインはスタートアップ企業の出現とともに大きく進化しました。特にテクノロジー業界では、"i" と "o" は「入出力 ("input/output")」の略語でもあるため、業界で人気になりました。 このトップレベルドメインを選択することで、現代のイノベーターであることを示すドメイン名を選択することになります。

.ioドメインの利点

.ioドメインは、スタートアップ企業、テクノロジー、さらにはビデオゲーム、新技術、モノのインターネット(IoT)などの世界でビジネスの可視性を提供します。国際的に使用されている .ioドメインは、ドメイン名や企業のアイデンティティに現代的な印象を与えることができ、世界中で幅広く受け入れられています。

ITプロフェッショナルであることを示す

スタートアップ企業やテクノロジー全般で人気がありますが、.ioドメインはまだこういった業界以外では広く使用されておらず、登録したい .ioドメイン名を見つけることは、数多くの個人や企業が既に多くのドメイン名の登録に使用していて、当たり前になっている .com で希望のドメイン名を見つけるよりも遥かに簡単です。

.io ドメインの価格

プロモ

登録

開始価格  4,343円 

3,230円

毎年
  • For 1 year:  4,343円  3,230円
  • 2 年から10 年 : 4,343円
登録

移管

4,038円

  • Renews the domains for the minimum allowed duration
移管

更新

4,343円

毎年
  • 1 年から 9
  • 最終更新期限 (ドメイン名停止) : ドメイン名の期限日後45 日間 - 4,343円
更新
価格オプション 日本向け価格 (税: excluded) 通貨: ¥ (JPY)

他の価格と期間

再取得 (復元)

最終更新期限から 30 日間

12,203円

初年度、その後更新価格は通常価格になります。

所有者変更

無料

Does not change the expiration date

一般リリース前の期間

削除保留

15 日間

再取得(復元)期間後

Rules and particularities of .io domain names

技術提供
登録開始時期
1997

関連契約書

.io 契約書を確認

Gandi.netでの.IOドメイン登録について

認定: Gandiは2012年4月に.IOの認定を受けています。

利用規約

登録資格: .IOドメインは誰でも登録することができます。
登録可能文字: 3文字から63文字のアルファベットもしくはハイフン (登録するドメイン名の一番最初と最後でのハイフンの使用は不可)
IDN(国際化ドメイン名): 使用可
登録期間: 1年間から10年間
サブドメイン: Gandiからの提供はありません。
プライベート登録: Gandiのプライベート登録サービスを通じて可能です。

登録についての諸情報

更新: 期限が切れるとドメイン名は無効化されます。期限日の45日後まで更新を申し込むことが可能です。
紛争: 紛争解決ポリシーをご確認ください 。
移管(レジストラの変更): ドメインを移管する新しいレジストラのウェブサイトから移管リクエストを行うことができます。現在使用しているレジストラのウェブサイトから取得可能なドメインのauth code (移管用認証コード)があること、ドメイン名が作成されてから60日以上経過しており期限日が近くないことを確認してください。移管はメールによって承認され、移管後には使用期間が1年間延長されます。
所有者の変更: Gandiウェブサイト上で変更可能。メールでの新旧所有者の承認が必要です。期限日に変更はありません。
削除の手順: 30日間の差止め期間(quarantine期間)。詳細はこちら

FAQ (よくある質問)

Gandiではニーズに合わせた異なる種類のホスティングプランを提供しています。

どのように自分に合ったドメイン名を選べばよいですか? 選択肢を確認しましょう。

SSL証明書を使用することで、ウェブサイト上で入力、送信される情報を保護することができます。

Gandi ではオープンソースのオンラインストレージソフトウェアである Nextcloudを簡単にインストールして使えるようにしています。Nextcloud を使うと簡単にファイル共有やオンラインでの共同作業を行うことができ、ファイルは大手ウェブサービスのサーバー上にアップロードされないため、ファイルの所有権も全て自分でコントロールすることができます。

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